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    ご無沙汰してます。
    早くニート脱出せねば…家事手伝いはそれでつらいっす。


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底敷き入れてから一週間経って思ったこと。
2006 / 11 / 19 ( Sun )
前回の記事で踵だけ靴底を入れたという話を書いたが、暫く経って思ったことがある。

それは、踵だけが底敷きの分だけ高くなってしまい、そこに体重が偏って乗っかってしまうのだ。
普段と重心が変わったせいか、土踏まずの横側(小指側)の本来地面に着くはずの部分が靴底に着かず、突っ張った感じがする。

こりゃもしかしたらあんまりいいことではないんじゃないか…と漸く思い出し、ちょいと調べてみた。




本来重心は、踵→足の外側の縁→つま先の方に向かい、小指の付け根の近く(小指球と言うらしい)→親指の付け根辺りの近く(こっちは母指球)というように移動するらしい。
で最後に親指を中心に地面を蹴って歩いていく。
(この間に足のアーチ型の骨が衝撃を吸収するクッションの役目を果たすらしい)



ということはここ一週間、私の足に掛かる重心は足縁を通らず、踵からすぐつま先の方に体重が移動していたと言うことだ。

何か実行した側としては複雑な結論が出たので、底敷きを外してみた。
それで数日過ごしてみたのだが、やはり踵が痛い。

…足底すべてをサポート出来るような底敷きをちゃんと買うか、シュ―フィッターの居る店で靴を買うなりしたいもんだ。
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16 : 30 : 01 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
靴にぶよぶよな底敷き
2006 / 11 / 09 ( Thu )
最近靴の底が硬くて、電車とかで立ってるのが長時間なもんだから足のかかとがじんじん痛くてちょっとやってられなくなってきた。

ので、試しに100均で底敷きを探してみた。

そこそこ大きな店に行ったのでかなりの種類が見つかった。
インソールから、靴の中を温かく保つためのもの、踵だけ、土踏まず用、つま先のスリップ防止用など…中には200円だがゲルマニウム効果を売りにしているものまであった。

思ったより沢山あってかなり戸惑ったが、自分が必要としていそうな物を探した。
100均だし物は試しと、踵だけの物を買ってみた。
材質は何だろうか…透明でぶよぶよしている。
結構しっかりとした硬さはあるんだが、見た目だけだとスライムみたいだ。
透明で、何かの液を固めたみたいに気泡が入っている。

早速靴の踵があたる部分に敷いてみた。
だいたい楕円を半分に切った形をしていて、靴にフィットする。
履いた感じ少し踵が高くなった感じがするが、そんなに違和感が無い。
歩くと多少ぶよぶよするが。
ちょっと面白い。 _ _ _ _ヽ( ´-`)丿


一日経って帰宅する頃でも気になるほど踵が痛むことは無かった。
何気使えるじゃん、100均。

ずっとやってると通気性が悪くなるかもしれないから、たまには出して日干しすると良いかも。
(水虫対策っすね)

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23 : 20 : 45 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
潮干狩りって時期外れ?
2006 / 11 / 08 ( Wed )
11月4日、夜の9時半だったか、私は友人の家族と秋の夜の砂浜に居た。
懐中電灯とクーラーボックスを持って。

初めて潮干狩りというものを体験しました。
「潮干狩りは夜にやるものなんだよ」というのは友人のお父様の言。
よく知らないから冗談だか何だかわからんよ、私ゃ(´-`)丿

狙いはマテ貝という10cm位の細長い貝でした。
あまり見ることの無い面白い形をしていてびっくりしました。
採り方もユニーク。
潮が引いた後、くわで数cm砂を均等に掘ると、小さい穴が開いていてそこに塩をさっとふりかけると…暫くしてマテ貝がニュッニュッと飛び出してくる。
そこを貝が割れない程度に掴み、ゆっくり引き上げていくという手法を使った。

はじめ、とてもたっぷりの塩を渡された時は「こんなに絶対使い切れないだろう…」
とか思っていたのだが、夢中に採っているうちに容器が空っぽになってしまった。

沢山採れました。
周りに人が居ないもんだから採り放題みたい…でも塩がなくなったら終了。



バター炒めや茹でて生姜醤油につけたりして美味しくいただきました。







若いのに腰が痛くなったなんて言えない…

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18 : 25 : 04 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
風呂に携帯
2006 / 11 / 07 ( Tue )
私は以前、風呂に携帯を持っていって湯船に落とした事が二回ある。
まあよくある不注意ってやつで…。

風呂の蓋を閉める時に…



「ぼっちゃん」




「…………ギャーーー!!!



一度目は一番最初の携帯。
電池パックが一体型でカバーが無い奴だった。
ステンレスの湯船の底に沈んだそれを拾い上げ、慌ててタオルで水分を拭き取り、恐る恐る画面を確認…無事だった。

煌々と光るディスプレイを見て、私は本当に安堵した。
「これからはもっと気をつけねば…!」と心から思ったものだ。



それから二年。



三代目の携帯を湯船の中に落とした。
見事に同じパターンだ…凹むしかない。(´▽`)

同じように慌てて拾い上げたが、携帯は光も唸りもしない。

コレはマジでヤバイ!!

三代目は電池カバーがついている奴で、慌ててそれを外して見るとやはり中まで水が入りこんでいた。

それからが大変だった。

ダイヤルキーなんかも水っぽかったし、アンテナの格納庫は水がかなり入っている、スピーカー部分だって水浸しさ。

タオルで拭き取り、細部はめん棒やティッシュに頑張ってもらい表面から可能な範囲で水を吸い取りまくった。
ドライヤーまで持ってきて(もちろん冷風で)思いつくあらゆる手を尽くし看病(?)した。

そして一夜明け、こわごわしながら祈るように携帯と向き合い、電源を入れた。







「やった!!!私はやり遂げたぞ!!!!(嬉)」


何とかつくようになりました。
その後も目立った異常は無く、今もその携帯を使い続けています。

懲りもせず風呂場に持ち込みながら。



実は携帯じゃなくてPHS(ウィルコム)だって事は秘密。

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18 : 20 : 56 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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