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    ご無沙汰してます。
    早くニート脱出せねば…家事手伝いはそれでつらいっす。


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動いてる人として情けない
2007 / 01 / 20 ( Sat )
どうも、昨日気まぐれにスクワット5回やったら筋肉痛になったクロネトルです。
…たった5回ですよ、奥さん(泣)

そして一週間放置プレイだったこのブログ。
まあ言い訳すると課題で始まり課題で終るので省きますね(言い訳しちゃってる)
明日はちゃんと更新します!休みだし

ではオヤスミナサイませ。
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23 : 04 : 26 | | コメント(0) | page top↑
うわわっ
2007 / 01 / 16 ( Tue )
関東地方で地震が!
震源地は静岡県の方らしいけど…(ヤフーで調べた)
何だか寝たままだと接地面積が多いからか相当デカイ揺れに感じたが…(~□~;)
私の住んでる場所は震度3でした。
もっと行ってるかと思った…怖いよ!

…でも起きるには早いんで二度寝します。

オヤスミ…(_ _)Zzz

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03 : 38 : 25 | | コメント(2) | page top↑
こんなんで実際儲かってたら凄いと思う。 後編
2007 / 01 / 13 ( Sat )
昨日、ランキンの楽園「我が家の風呂はデカいランキン」で、自宅に温泉露天がある、とか言うのをやってたせいでこんなの見たんだと思う。

…テレビのせいにしてみた。

以下夢の続きです。

。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。


女将さんは、私が恨みがましそうに見ていたのをちゃんとわかっていたようで、早々に引き戸を閉めてくれた。

『ではお部屋にご案内いたします。』

やっとだよ。
長い廊下を進み、大きな襖の前で膝をつき、女将さんが開ける。


と。

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18 : 05 : 49 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
こんなんで実際儲かってたら凄いと思う。前編
2007 / 01 / 13 ( Sat )
今日の夢は、珍しく急激な場面転換が無かった!(記憶に無いだけかも知れない)

。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

知らない数人組みと混じって、私は山を下っている。
その道は、大きな岩や倒木がそこら中にあり、とても登山道とはいえなかった。
皆汗だく、私も汗だくの疲労困ぱい状態。

『あと少しだ、頑張れ』

先頭の壮年男性が後ろを振り向き私たちに声を掛けてくれた。

遭難じゃないんだ、良かった。
とか考えているとだんだん視界が明るくなってきた。
木が少なくなってきたんだ、きっともうすぐふもとに違いない。

と、思惑通りようやく視野が開けた!!でも一体ここは…?

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16 : 22 : 02 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ウィンターソング!雪が降った時に聴きたい曲は?」
2007 / 01 / 13 ( Sat )
冬の歌っていっぱいあるけど…雪が降った時に聴きたい曲は、












その前に…関東ってあまり雪降らないからなぁ(-_-)

イメージで行きます。

GLAY「Way of Difference」

…雪とは冬とかワンフレーズしか出てこないのに、真っ先にこれが浮かびました。
個人的に、冬は別れの季節です。
その所為かな?

後は単純に、中島美嘉の雪の華かな…

この季節はよく聴くしね。
けど声のイメージだけで行くと浜崎あゆみの曲は何処かしら冬っぽいと思う。

…音楽には疎いですんで墓穴を掘らないうちにこの辺で。

FC2トラックバックテーマより

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15 : 05 : 24 | | コメント(0) | page top↑
既に開栓時とはかけ離れた
2007 / 01 / 11 ( Thu )
三賀日に開けたコーラ(一週は経ってます)を飲んだ時の母の一言。









母:「うん、まだシゲキックスだね


私:「…嘘だあ!!」

微妙に炭酸が残っていたらしい…
シゲキックスにコーラ味ってあったっけ?

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08 : 54 : 44 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
偶然、ナイスタイミング!
2007 / 01 / 10 ( Wed )
朝、学校では出席というものを取ります。
例に漏れず今日も先生が点呼。
…しかし冬休みが明けたばかりだからか、教室には人がまばら。
気持ちはわかるけどね…もちろん私は居ますよ!

「●さん」
「はい」
「○さん…は休み?」

あからさまに居ないのがわかってても先生は名前を呼んでくれます。
ありがたいねぇ。
そして点呼は、朝が弱いため遅刻常習犯の名を頂いているMさんの番に…

「Mさん」


ガラッ


「 は ー い ッ !! 」


何とジャストタイミングでMさん登場…!

「コントかよ!!」

誰かのナイスツッコミに激しく同意。
こんな事図って出来るもんじゃないっす…
皆笑いを堪えきれません。




でも絶対、Mさんは誰が呼ばれてても返事をしながら教室に入ってきただろうと…


私は確信している。

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19 : 05 : 32 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
学校始業…お菓子いっぱい
2007 / 01 / 09 ( Tue )
今日から平常通りに学校がスタートしました。
ちょっと早めに家を出て正解、電車が15分ほど遅れて乗換駅に到着…
フフフ、全て予測済みさ(嘘)

授業はともかくとして、久々にクラスの人達に会えるってのは結構嬉しいものがあり。
15人しかいないから分け隔てないしね。

教室に入ると皆で恒例、新年の挨拶。

と、数人が何やら箱を持って私の所へ。

「よかったら、どぞ!」

そこには何とお土産!!
そっかー、皆旅行とか里帰りとかしてるのかー…
その中で北海道の子の土産は、ご存知、○○に行って来ましたシリーズ。
旭山動物園に行って来ました、だ。


「お、旭山動物園行ったんだ」

いや、行ってないよ!



…まじでー…さらっとハメられたよ。

と、とにかく、数々のお菓子あざっした!!
金平糖を5つぶもらったのが印象的だよ。

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22 : 22 : 57 | | コメント(2) | page top↑
カウボーイと爆弾魔と名探偵と部活とシティーハンタ…3
2007 / 01 / 08 ( Mon )
事件に巻き込まれながら疲労感だけを背負い家路についた、そんな私の夢の続き。

キャラものの多い夢…です

。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。


名探偵とおさらばした後。
自宅の100m手前、新築の一軒家があり、入った事もないその家に私は入っていく。

と、玄関には女物のパンプス。

それを見た私は何故か怒りに燃え、ずかずかとリビングへ向かう。
因みにこの時点で既にこれは私ではない。
夢とは言えなんで此処までキャラ物演じなきゃいかんのよ…

『遼っ!!』


手にはどでかいハンマーを持ち、リビングのドアの所に仁王立ち。
ああ…シティーハンター(著:北条司)の香だ。わからない人ごめんなさい

そういえば父が文庫版全部持ってたっけ…

勝手に依頼を受けていた遼を部屋の中にもかかわらず追い掛け回す香…


ここもラブコメか
よ…泣けるぜ(;_;)


…まあとにかく、依頼を受けて美女の護衛をする遼を、仕方なく待つ香という場面にまで進み。

買い物に行っていた香が家に帰ってきて、駐車場に車を止めた。
が何者かに尾行されていたらしく、あたりを警戒。
すばやく降りて玄関の鍵を開ける!
それに気付いた尾行者は慌てて玄関目がけて走ってくる!!
間一髪で玄関の中に入り内鍵を閉める香。

…チャイムを押しながらドアを叩いてくる尾行者。(微妙…)

『何の御用ですか!』

『サエバという男に用がある!』

そーっと覗き窓を見る香ちゃん。

そこには黒い服を着たガードマンと、IKKOさんバリの(別人だよ)ちょっと黒目の単発中性の方が。
…緑のスーツが素敵でした。





『で、お話とは』

丁度遼さんが帰ってきたので、一応リビングに通し2人で話を伺う。

『アタシ、サエバさんに一目惚れしちゃったんです!』




きゃ、だって。









「…だからラブコメはもうええっちゅうに!!!!!!」( `ロ´)ノ.'・゚・ ゙ッ


…目が覚めてよかった。

しかし何でこんなキャラ物続きなマニアックな夢見なきゃいかんのじゃ!!

↓お付き合いありがとうございました…(疲)


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17 : 20 : 03 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
カウボーイと爆弾魔と名探偵と部活とシティーハンタ…2
2007 / 01 / 08 ( Mon )
えー、カウボーイに拉致られ、弓道場で破壊行為?を犯し、毛利蘭と一緒に帰る途中で起こった駅爆破事件の続きです。
ちょっと2は(3もなんだけど)途中で打ってて嫌になりました…

(夢の話なんで、真に受けないで下さい。)


。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

いつの間にか目線が低くなっている私は、とっさに蘭をかばう。そんなことしてないで線路から逃げようよ

『さあ、爆破スイッチは俺が持っている…誰か俺に挑戦するヤツはいるか!!?

…どうやら爆発を楽しんでいるわけではないらしい。
誰かに挑戦して欲しいのか、それとも誰も手が出せない状態という優越感に浸りたいのか…
こういう人の思考は全くわからない。

『やめるんだ、そんなことをして何が楽しい!?』

ああ、そんなことを口に出しちゃったヤツがいるよ
と思ってたら周囲から突き刺さる視線。







私か!!!!?


言ってないと否定したい所ではあるが、何故か姿形は

見た目は子供、頭脳は大人その名は…名探偵コナン!に。

ついでに言うと本体は専門学生・クロネトル!

…蘭とコナン居る所、事件がおきないはずが無いってね。

『そうか、お前が俺に挑戦するのか!!』

ああ、挑戦して欲しかったんだ…いや私はしないから!他の人にして下さい、コイツ(コナン)が勝手に私の思考をのっとって体の構造を書き換えて!!!
子供姿でどうやって挑戦するつもりだァ!!
が、コナンは蘭の後ろに一歩下がる。

『いや?挑戦するのは俺じゃねぇ…』


お?

予想外の展開。
靴からボール出してハイキックかませば終わるじゃんとか実は期待してたのに?

すると、いきなり目線の高さが元に戻り…いや、それよりも少し高く。
そして何を思ったか蘭の肩を叩く。
振り向く蘭、そこには…








『し、新一!!』


…何故元の姿に戻っとるのかね君は?
そして蘭に向かってニコリ。
何を余裕しゃくしゃくな行動をしているんだろうかこの男は…
と、何故か蘭の周りに変なオーラが。




『コイツはオレが居ると能力が30%上がるんだ』




めっちゃ弱みに付け込んでるよ!!!
真偽を疑う前に蘭がちょっと哀れに…

そうこうしている内に何かの充填を終えた蘭が爆弾魔に向かって走り出す。

『はあァァッ!!』


見事な蹴りは妙なオーラ共々爆弾魔に直撃し、見事撃沈。


『新一!』

『よくやったな、蘭』

頼むから人の夢でラブコメやらんといて!!!!(ノT□T)ノ

新一から離脱した私は2人を放って置き線路伝いに歩いて帰りました。





もういいよ、夢長すぎ。…そういわずお付き合い下さい。まだ続きます(泣)

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13 : 31 : 16 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カウボーイと爆弾魔と名探偵と部活とシティーハンタ…1
2007 / 01 / 08 ( Mon )
夢って長いね…


。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 


その日、私は馬小屋の中に誰かと居た。
隣に居たのは私より小さい女の子だった気がする、その子と小屋の端っこに体育座りしていた。

…さみしいな。

暫くしてギイィィ、という音と共に、暗かった小屋の中に光が差し込んだ。
隣の子は諦めた様にうな垂れたままだったが、眩しかった私は開いたドアの方を目を細めて見やった。
そこには西部劇に出てきそうなカウボーイ。
逆光でシルエットになっていて顔は見えないが、その影は私の足元まで伸びていた。
カウボーイは私に近づき、私の腕を掴み立たせた。
そのままカウボーイは、呆けた私を小屋の外まで連れて行った。
成り行き任せで小屋を出た私は、外が一面荒野になっている事を初めて知った。
因みにサボテンは無い。

傍には、鞍を乗せ手綱をつけた一頭の馬が主の帰りを待っていた。
カウボーイは馬に跨った。
そして馬の上から私に一言。

『ついて来い』
















 乗 せ て く れ な い の か よ ! ! ?

突っ込む前にさっさと歩き出した馬を、私は何故か小走りで追う羽目になった。

無言で進むカウボーイ。
まだまだ続く荒野。
何か気まずいなと思っていたら馬の足が止まった。

『You、ここで待っていろ』

…何でエセ英語。微妙だよカウボーイなのに

ここって何処だろうと見上げると、何も無いはずだった場所に弓道場
…高校時代は弓道部でしたが、何でこんな所にこんな物がと唖然としていると、
カウボーイは馬を全速力で走らせ、荒野を駆けていった。



まさか…捨てられた!!??(・◇・)




何だか複雑な気持ちにさせられつつも、道場の中に居た後輩が私を呼ぶので私もカウボーイの存在を忘れ、あっさりと中に入る。
勿論胴着姿になってました、はかまってヤツです。色んな意味で順応性高い

久々の弓なのでちょっと肩慣らし。
射場で射る前に普通は俵みたいなのに向かって射って調整するんですが…

何故か代わりに置かれているのが鉄のやかん

…家にある南部鉄器じゃん!
そんな認識を夢の中で出来るはずも無く、鉄やかん目がけて弓を射る私…

見事命中、貫通☆





そんな馬鹿な!!ジュラルミンと鉄じゃあオイちょっとと言いたくなる

そこでようやく慌てる私。

『壊しちゃったら湯が出てくるじゃん!!』

問題が違う。が、もういい…放って置き、射場に立ち射る事に。
射場での結果はさて置き(突っ込んじゃいけない)、自分で射った矢を取りに行くことに。

射場の横に矢取り道というのがあり、そこを通って的の方に向かうのだが、何故かそこに行く途中に
 
 自動改札が


はあっ?と思い辺りを見渡すと、何故かそこは高校の最寄駅。
不自然さも無く定期券を通しホームに進む自分。
もう周りには弓道のかけらも見当たりません。

と、ホームに知り合いを見つけたので近寄って挨拶。
一緒に帰るかって事に…

でもその知り合いってのが


毛 利 蘭なんですけど?何で名探偵コナン?

夢の中なんであまり疑問に思えなくて、そのまま話していたら…


あっはっはっはっはァ!!!

少し奥の方に居た、黒髪長髪な男性がいきなり笑い出した。 なんかこういうパターン多いよね

何だか気味が悪いんでちょっと引いてたら、向かい側のホームがいきなり爆発した!

辺りは騒然として、とにかくホームを出ようという流れになっていたのだが

『改札を出ると爆発するぞ?』

さっきの笑い男の声だ。
犯人はお前か…!!




…その辺りからだっただろうか。

何だか私の目線がずいぶん低くなった気がしたのは…



↓オチが見えた方、多分それで当たりデス。

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13 : 18 : 27 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あっても意味無い
2007 / 01 / 07 ( Sun )
今日の夢は、簡単に言うと高校の時の部活の後輩と2人で歩いている夢。
後輩の家は相当遠いのに家の近所で偶然会い、ぶらぶらする事に。
しかし辺りは住宅街。
何にも無いよと言いながら歩いていると、あるはずも無い某有名古本屋チェーン店が普通の民家の中に入っていた。
看板はデカイのに近づくと、庭からお入り下さいと言わんばかりの縁側。

2人して戸惑いながら入っていくと、何とそこには店員、和田アキ子。

『いらっしゃい』

何だか久しぶりの客だって目で見られてるよ。
…中も普通の家のような感じで、灰色のカーペットが敷いてある。
六畳間くらいしかない古本屋には、棚が二つしかなく。
何故か全部少女マンガ。

『どれ買ってく?』

…どうやら冷やかしは許されないらしい。(゚ロ゚;)
床に座って出川哲郎がなんかの本を読んでいたがまあ気にせず、
適当な本を買って私達は店(?)を出た。

その後も適当に歩いてく夢だったのだが、その店が一番インパクトが強かった。(当たり前)

…起きてから考えたのだが。
あの店に本が少ない理由は、客が下手に本を売れないからじゃないか?
変な本とか持って行ってみなよ、イチャモンつけられそう…

ごめんなさい和田さん。これでも貴女の歌声は結構好きです。

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14 : 45 : 01 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
教訓活かされず
2007 / 01 / 07 ( Sun )
昨日の夜、また携帯を風呂の中に落としました。
すぐに拾い上げたので大丈夫かなと思った、希望もこめて。
でも電源は付いていたけれど、どのボタンも反応してくれず…
慌ててタオルで拭き、電池を引っこ抜いて丁寧に看病。

…ドライヤーは母が使っていて使えず、仕方なく綿棒とタオル、ティッシュのみで出来る範囲の水分は拭き取り、疲れたのでそのまま就寝。
翌朝、電源をつけてもやはりボタンが上手く反応してくれず、ドライヤーを掛ける羽目に。

一応正常に機能するようにはなったんだけど、新年早々やってしまった感が強くて凹みました…(´_`;)

前回も思ったけど…やはりドライヤー(冷風)は携帯が濡れてしまった時、必須のようです。

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14 : 28 : 05 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
厄年、あれ…?
2007 / 01 / 06 ( Sat )
えークロは去年の暮れで19歳になりました。
周りが厄年だ厄年だと騒ぐもんで、初詣も兼ねて家族で厄払いにでも行こうってな話しになりました。
ちょうど父も今年厄年だと言っていたのでね。

で、今日。
わざわざ雨の降りしきるこの日にとある神社まで出かけました。
ええ、幸先悪いな、とは思ったんですよ。

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16 : 29 : 03 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
召喚獣トレーニング・本編?
2007 / 01 / 06 ( Sat )
目の当たりで召喚獣同士の攻防を見てしまったクロネトル。(夢です)
そっから飛ばされた先とは…?
以下どっかのRPGみたいな本編。





どこかに放り出され、尻餅をつくカッコ悪いやつが一人。

『いッてー…』

『大丈夫?君』

一体誰の声かと辺りを見渡すと、呆れたように側で立ち止まっている少女が1人。
慌てて立ち上がるが全く状況がつかめない。
そんな様子を見てか少女が簡単に事情を説明してくれた。

どうやらここは召喚獣を正しく扱うためのトレーニング施設だそうだ。
私みたいな他空間にいた人間が、たまに落ちてくるらしく、
何でも訓練して使えるようになった者だけが、自分の居た空間でも召喚獣が使えるとか。
…何だ、つまり友人らもここに来てたのか?

慣れた様子で私を待合所まで連れて行く少女。

『ちょ、私はここに用があってきた訳じゃなく』

『あの子達もそうやってここに来たのよ』

窓の外を見る少女。
つられて外を見ると、普通の成年男子と小学校くらいの男の子が外を歩いている。
どうやら召喚獣のトレーニングをしているらしい。

『だからって』


『ここでは、 召喚獣術を学ぶか、奈落の底に落とされるか しかないのよ』




…血の気も引きますよ、そんな理不尽な。(今日の夢で2回目)
勿論、即効で快諾しましたとも。

そして長老とやらの前に通され、許可?を受け早速トレーニングしに庭へ。
少女とは離れ離れになり、代わりに出てきたのがゴッツイおっさん。
笑顔がまぶしいね。

『ほい教科書』

あざっす。

『じゃあ、走るか!』

…座学じゃないんかいッ!!?ι(`ロ´)ノ
これだけ立派な施設があるのに青空教室とは変だなと思ってたけど!!

『まずは体力だよ?』

私の心を読をよんだのか、おっさんはシニカルな笑みを浮かべた。
自慢じゃないが体力に自信は無い。
おっさんは赤い三角のスタートラインの旗の所まで、引き気味な私を引きずりながらずんずん進んでいった。
そこには私と同じくやる気のなさそうな青年が座り込んでいた。

『君と同じく今日から入った○○君だ、一緒に走るぞ』

『はあ…』

仕方なさそうに立ち上がった青年は、私にこっそり話しかけてきた。

『お前も苦労するな…』

『同感。』

奈落の底より良いでしょう。
そして三人は、仲良く走り出した。

ああ、いつぶりだろう、こんなに走ったのは。(夢だけど)
途中でおっさんによる召喚獣の基礎知識の講義とか入ったけど、聞く余裕ないし。
あ、無駄に白い歯を見せなくてもいいです。わかったから。


『おめでとう、25分きっかりだよ』

とある施設の前がゴールだったらしく、そこで息も絶え絶えにようやく立ち止まる事が出来た。
一体どれくらい走ったのだろうか…

『どうした?だらしないぞ、まだ先は長いんだからな?』

これで終わりにしたいです。とは言えずに居ると、隣の青年が復活したらしく立ち上がった。

『…で、次って何なんスか?』

良くぞ聞いてくれましたと言わんばかりの笑みで、白い歯を強調してくるおっさん。















『次はね、お参りだよ?』

ニカリ☆








「なんでやねん!!!!」

びっくりして目が覚めました。
中途半端な異世界観は心臓に悪い。続かなくて良かった。
今日のは前半のほうが面白かったと思うのが個人的な感想です…

↓まともな夢を希望します。

 

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15 : 17 : 36 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
召喚獣トレーニング・前座
2007 / 01 / 06 ( Sat )
毎回そうだけど、一回に見る夢って同じ場面で済む事なんてない。
だから辻褄が合わないんよな…
ってな訳で後半が本編とも言える今日の夢、前座として移り変わりの激しかった前半をお送りします。


その日、私はどこかへ向かう為に電車に乗ろうとホームに居た。
各駅停車に乗らなければそこに着かないので、急行電車を数本見送ってベンチに座ってボーっとしていたんだ。
と、そこに。
待ちに待った各駅停車がやってきて、ドアが開いた…のだが。
相変わらず私はそこでボーっとしていて、待ちに待ったはずの電車のドアを見つめていた。
…やがて発車近くになると、その電車の中に友人のケイが乗ってる事に気づいた。
同じように向こうも私のことに気がついたらしく、健気にも手を振ろうとかしてくれていた。
私はようやく慌てて荷物を持ち電車に駆け寄ったのだが、そう都合がよく運ぶはずも無く…プシューッ、と音を立ててドアが閉まってしまった。

何でボーっとしていたんだろう。

幾ばくかの静寂が私とホームを包んでいたが、次の各停電車がすぐ来てくれたのでにわかに活気づき、私は電車に乗り込んだ。

しかしその車両は混んでいて、ちょうど満席。
その時とにかく座りたかった私は、再びドアを出た。
外から隣の車両に移る為に。

プシューッ

…隣に乗り込もうとした瞬間の出来事だった。
どうやらこの駅の車掌さんは、私に対して無慈悲らしい。
16:04分発の電車(細かい)はあっという間にホームから消え去った。
呆然と見送った私は、電光掲示板を見た。

『お、すぐに6分発が来るじゃないか!』

…あれだけ急行を見送っておいて、そう都合よく各停が続くのが夢の中ってもんだな。
そして電車はホームに滑り込む。
一応電車の側面に書いてある行き先を目で追う私…行き先はあってる、けど…

各駅停車 優先順位 低 ○○行き





…優先順位低?

ってなんだ?


本日何度目かの呆然とした姿を晒した私は、その内楽観的になり、

『まあ目的地に着けば良いや』

という呑気な言葉と一緒にその電車に乗り込んだ。



乗客はそこそこ乗っている、これなら安心…とか思っていたら出発した駅から数100mの所で一時停止。
何か合ったのかと顔を上げ見渡すと、しゃがれた車掌さんのアナウンスが。

『えー、ここで各駅停車の待ち合わせをいたします。5分少々お待ちください』


はい…?
各駅停車って一番遅いヤツだよね?
何でそれの待ち合わせ。
あ、まさか優先順位ってこれかよ!?
私の乗る電車を颯爽と追い越していく後発の各駅停車。
理不尽なり。
…私は次の停車駅で降りようと固く心に誓った。


そんな感じで、目的地だったらしい友人宅に到着。
どうやら私の幼馴染であるユウも来ているらしい。

『部屋の模様替えをしたんだ』

と嬉しそうな友人。
楽しみだなとか言って、部屋に上がらせてもらうと…

『…何か凄い変わってるね』

『でしょ』





うん、部屋が4倍くらい広くなってるけど。

模様替えって言うか家立て直した?
確かに前は無かったソファとかがあって、言動が間違ってるわけではないんだろうけど…
あ、ソファベッドだ。…羨ましい
その上に寝転んでくつろいでいるのが、私の幼馴染み…ユウだ。
人ん家でもお構いなしか。
…そりゃそうだよな、高校の時私が帰る前に私の家に上がりこんでたし。

と、いきなりユウが立ち上がり不気味な笑い声を上げる。
何かもう、突拍子も無いキャラなのはいつもの事なんでほっといたら、
いつの間にか笑い声が呪文になっていたらしく、そのままこっちに来る!

『うわ、何ユウ!』

『ふはは、これが新しく手に入れた召喚獣だ!!



…は?何言っちゃってんのあんた。

とか思ってたら、いきなりユウの頭上から巨大な足が出てきた!!!

『潰してやれ!*〇◆♭§(覚えてない)!!』


ちょっとマジかよッ!!!
洒落になんねーと部屋から逃げ出そうとするが間に合わない…!!
私はしゃがみこみ頭を抱え俯いた。

『そう上手い展開にいかせるか!!』

その声に顔を上げると何と友人も呪文を唱えてるじゃないか!!!
何かカッコいいぞ友人!

『この前より更にグレードアップした防御力を味わえ!』

友人は何と巨大な翼を召喚し、私達の頭上にその羽を広げさせた。
その白く巨大な羽は見た目より相当硬いらしく、ユウの足の攻撃を見事に防いだ!!

『くそぅ!!覚えてろよ!』

とか何とか負け惜しみのような事をユウが言ってたのは聞こえたが、
その攻防の衝撃からか突如時空に歪みが出来たらしく、後ろにこけた私はその中へと放り出された。


『…何で私だけーッ!!』


そんな感じで別空間へ。
この後に見た事を分析するなら、私は他の子が持っているおもちゃを欲しがるタイプだろうな…とかでどうでしょう。

本編に続く。

↓よろしければ…


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07 : 19 : 38 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
忘れた
2007 / 01 / 05 ( Fri )
夢って、現実と違って脳内の出来事で、実際に五感を使って体感しているわけじゃないから、実際起きた出来事より薄らぐのが早いです。


今日の夢忘れました。


…ちょっと覚えてるのは、昨日課題で腎臓の事について調べてたからかもしれないけど、
腎臓の形を折り紙で折っていた事くらい。


そんな事しても課題は終わらんぞ、夢の自分。

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11 : 57 : 37 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
隔離…閉ざされた空間・後編
2007 / 01 / 03 ( Wed )
見事にリオに利用され、難攻不落の工場内に入ってしまったクロネトルの続きです。


クロ:『入れちゃったな…』

リオは私なんかさて置いて、さっさと工場の一区画に入っていってしまった。
いく所も無く薄緑暗い中で独り、何だか不安になった私は慌ててリオを追った。

リオ:『来たの、クロ。若者にありがちだね、単独行動を嫌がる』

悪かったね。

クロ:『いや怖くて…何か出そうで』

小心者もいい所だな、自分…

リオ:『まあ良いや、何かこれ謎っぽいよね』

あったのは一つの小さな看板。
カタカナとひらがなが入れ混じっている。

クロ:『リオ、こういうの得意そう』

私は一年の時、リオにしょっちゅうIQ試しみたいな問題を出されていたのを思い出した。

リオ:『こういうのはどれだけこういう問題をこなしているかで決まるんだよ、

私はこの問題の答えを知らないから解けない


…そうですか。としか言いようが無い

クロ:『じゃあ私も解らな『クロは考える頭を作ったほうが良いよ』

…そういやこんな事、よく言われていたなぁ。懐かしい。

あまり良く覚えていないが、謎は何だか並べ替えパズルみたいなのだった気がする。
思ったより簡単に解け、そして謎に意味は無かったらしく私達は別の場所に移動した。




本来母校では、工場を抜けた所にテニスコートがある…筈なのだが、
どういう訳かそこが全て複雑な構造をした畑になっていた。
色々な作物があり、その中には木板で囲まれた人が住めるような家の様な物がちらほら。
周りの作物を食べながら暮らしているらしい。学校で生活をするな。
よく見ると多少さっき教室に居たクラスメイト達も混じっている…?
何か目がトロンとしてますが。
坦々と収穫している人々がちょっと怖い。
こそこそ隠れていると、何だか正気そうなおじさんが私に話しかけてくる。

『皆教頭に洗脳されているんだ、ここから早く逃げたほうがいい』

またしても教頭か。そして工場の方に返される私たち。

リオ:『きっとあの畑を抜ければ北門から出られる!』

どこからそんな役に立つ知識を。

リオ:『洗脳されたフリをして中に入ろう』

リオは私を置いてさっさと1人で中に入っていってしまった。
溜め息を吐きつつ覚悟を決め、私もその後を追ったが既にリオの姿は無かった。

周りの人々と同じような動きをし、感づかれないようにする…と。

『オイお前』

見つかった!!

『何でしょう?』

『話せるのに侵入者探しをするな』



どうやら役割分担をされているようで、殆どの人は自分の意思で話せないらしい。
その場は何とか切り抜けたものの、これはちょっと進むのは無理かなーと思った。
その時、先程会った正気そうなおじさんに話しかけられた。
どうやら教授と言う職業についているらしい。

『ここの人たちを洗脳から解くには、ある材料がいるんだ』

洗脳には絶対消せないプログラムが使われているそうだが、材料が揃えばそれを書き換える事が出来るらしい。

『まず、金柑、南天、ネギ、そして何より必要なのが…』

なのが?


『ウォッカだ』



…呑むんですか?
何だかパッとしないけど冬と言う季節柄な感じの材料達ですね。
そしておじさんの傍にいた仲間だという小さい女の子が、外から金柑を持ってくるといって行ってしまった。

『あんな小さい子まで…』

…余談だが女の子は洗脳されている主婦の息子に協力してもらい金柑を持ってくるが、男の子が母親にばらしてしまったので、物凄い勢いで追っかけまわされる事になる。


それはそれとして、その他の材料をせっせと運んでいく自分。
後はウォッカだけ。

『早くしてくれよ』

うるさいな、庭いじりしかしてないくせに!!
そんな気持ちも内心にとどめウォッカを探しに行く健気な自分。
その苦労は場面として展開されず視点は教授の物に。(泣)

『後はウォッカだけだってのに…』

何故か雑貨屋の中みたいな所でレジ番をしている教授。
そこに私が飛び込み、タスキ渡しの様に息も絶え絶えにウォッカのビンを渡し店の奥へと駆け抜けていった。
…何があったか気になるところだ。

しっかりと受け取った教授はグイっとウォッカのビンを半分呑み、レジの電子画面でパソコン操作をしている。
やっぱ呑むのか。
しかしとうとうプログラムの書き換えだ。
だが何故か画面は子供が描いたような本棚。

『この本を108個にすれば…』

常人には到底理解できない理論を駆使して作業を進める教授。
とその時…

『すみません、ウォッカをいただけるかな…?』

『き、教頭…!』

何と!ここまで来てとうとう教頭の姿が!!(゚ロ゚)

一体どんななんだろう?とドキドキしながら振り返ると…








…シルエットかよ!!


って所で目が覚めた。
所詮夢、フィニッシュまで見れるはずが無かったんだ(´Д`)
…何だかお疲れ様でしたって感じです。


↓↓ちょっとでも楽しんでいただけたらお願いします。

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12 : 06 : 29 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
隔離…閉ざされた空間
2007 / 01 / 03 ( Wed )
夢日記始めました。記憶から消すには惜しい滅茶苦茶な展開(苦笑)を覚えてる限り記録します(゚ ⌒ ゚)>

事の始めは某電鉄の特急電車の試運転に招待された事でした。
ちらほら知り合いとかも居たが、見掛けただけで何故か避けるように別の車両に移動する私。
こそこそしちゃって…招待されたのに追われてるのかよ。
やがて自分の降車駅に到着しホームに降り立つ…と、

ホームが昔通っていた工業高校の二階にそっくり。

いきなり学校かよ!と突っ込みを入れつつ、そういえば昔…学校が駅と直結してれば便利だとか友人たちと話していたのを思い出した。
こんな所で願望が叶わなくても。
そしてやはりいきなり学生服着用。懐かしさと順応性の高さには感服致します。(‐_-)

教室に行くと、皆がなにやら暗い顔。
どうやらこの学校は現在封鎖状態にあり、教頭が牛耳ってるらしい。(いきなりな上微妙な独裁者)
クラスの面々は全く知らない人なのに、やはり順応する私は事情を伺い、それを知る。
勿論駅はすでに消滅している。都合が良すぎ悪すぎると思う
かかわらずに逃げたかったのに(ボソリ)

と、その時…どこぞの先生と思われるオジサンが教室に入ってきて、クラス全員をどこかに移動させようと厳つく指示を出してきた。
私は慌てて掃除用具入れに隠れる。何故か誰も見ていないが。
長箒やらモップがゴロゴロ入っているので、一人でも入れたのが奇跡と言えるほどギュウギュウ。


…やがて誰も居なくなり静まり返る教室。



私は漸く窒息しそうだった狭い空間から脱出。
皆何処にいったんだろう…確か階段の方から音が聞こえていたみたいだけど、とか思いつつ教室を出て下の階へ。

…居た教室は2階だった筈なのに、4階分くらい下っても窓の外が明るいんですが。

さっきの何階だったんだよ!!
まあこのくらいの矛盾はおいて置いて、とうとう1階に辿り着いた。

私の母校には本校舎から渡り廊下を渡ると、実習目的のため敷地内に工場があり、ここで機械科実習が行われているのだが、
その工場の前に高校時代の友人が1人で立っていた。

クロ:『あ、リオ!(仮名)』

リオ:『やあクロ。じゃあね』

オイ待て。

クロ:『…何処行くの?』

前々から一緒に居ると自己中心的思考気まぐれな所があったが、夢だと度が増している。
と、拳を握るリオ。

リオ:『工場に入る!!』

…入ればいいじゃん。

内心が表情に出てしまったらしく危うくぶん殴られる所だった。


リオ:『そう簡単に言うけど、入ろうとすれば撥ね返される』

コンコン、と工場の入口の空間を叩いて見せるリオ。
空間に歪みが生じ、叩いた所から水面が揺れるように波紋が広がる。
私がその様子に呆気に取られていると、工場とは反対側に歩き出すリオ。
その動きを目で追っていると、リオはある程度の距離でぴたりと止まり、くるりと体をこちらに向け…

ダッシュ体勢。
運動音痴のリオが人並みの速さで工場の入口に突っ込んでくる!!

リ オ : 『 た ー っ ッ !! 』 

クロ:『うええぇぇッ!!?』




















バイーン。





リオ:『うおわぉ、おっと…っと!あーまたか!!』

何回やったんですかそんな不毛な事を。
懲りも無く突進を繰り返すリオ。
その度に跳ね返されている。

クロ:『そこまでして工場の中に何で入りたいのか…』

リオ:『この学校から出る為!工場の中にヒントがある』

クロ:『そうなんだ』(あっさり)

いやに断定的だが証拠はあるんだろうか、と普通思うところだろうが。
生憎私は現実でもこの友人の意見を否定出来た試しがないのだ。(小心者め)

リオ:『クロも手伝って』

クロ:『はあ…』

あ、やっぱり逆らえないんだ。

そして2人で仲良く無謀な突進。

リ オ ク ロ : 『 た ー ッ !! 』








ゲニョぐにょグニョリ。



リオ:『やったー!!』

そりゃあ、良かったな。
何だかリオと違って達成感は無く、精神的疲労が蓄積された気がした。



…長くなったから続く!!!(えー)

↓よろしければ宜しくお願いします。

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09 : 53 : 44 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今年もよろしく。初夢
2007 / 01 / 02 ( Tue )
明けましておめでとうございます。
今年は更新速度を上げたいと思いますがどうなる事やら。
さて、元旦の話。
母手作りのおせちや雑煮、お汁粉を食べつつ満足し風呂にも入らずベッドにごろりとしてまどろんでいたらついうとうと…

以下夢の中。

『今日こそしずかちゃんに告白するぞ!』
『頑張ってね、のび太君』

いきなり力むのび太君とどうでも良さそうなドラえもん登場。
そんな勢いのまま何故かエレベーターに乗り込むと、偶然にもしずかちゃんが乗っていた。
マンガの様な、お約束なタイミング。運がいいのかのび太。

『あらのび太さん』

すましたしずかちゃんに対し、のび太君デレデレ。
そしてのび太君の手にはラブレター(ハートつきだよ)

『2人っきりだねしずかちゃん』

…のび太さん、ドラえもん居ますよ?
端っこで黄昏てるけどね…

『そうね』

…しずかちゃん、あなたも無視ですか?
あんなにお世話になってるドラえもんに…

『しずかちゃん、これ!』

渡したッ!!もじもじしてるけど!\(゚ロ゚\) ・ (/゚ロ゚)/

『あら、後で読むわね』

…しずかちゃん、さりげなく波風立たせず手紙の内容をスルー。
そのまま目的の階で降りていくしずかちゃん。出来る女になってきたな。
それにも気付かず嬉しそうにしているのび太君。ちょっと可哀想だな。
ドラえもんとのび太君も次の階辺りで降り…た…。

と、ここで夢にありがちな途中で主人公交代。

こっから私です。 バトンタッチ☆。.:*:・'゜ヽ( ´ー`)丿

エレベーターを降りると、ドラえもんの影も形も無く、現在通っている学校の中でした。(といっても夢にありがちなそう認識しているだけで別の場所)
さらばドラえもん。

学校を出てみると カメが。
道路一面が天然記念物の様なデカイ亀で埋め尽くされている。

『ひええぇぇ…踏みそうじゃんか』

…ひと言目の、その感想はどうかと思うヨ自分。
そしてカメとカメとの合間を飛び跳ね、頑張って家路を急ぐ。
普段電車通学なんだけど、やっぱりそんなのお構い無しで足で帰れちゃう自分。
飛び跳ねたから疲れてる。(笑)
夢の中でも疲れは感じるんだ…その時だけだけど。

『ただいま…』

『おかえり、お父さんはまだ帰ってないよ』

家に居たのは母上。珍しく玄関まで出迎えてくれた。(夢だから)
と、その時…

『ッうわ!!』

何だか絵に描いた黒い蝶のような羽を持った虫が、玄関マットに留まってる!
そして飛び立つ黒い蝶、そしてその瞬間…

『…消えた』

何だろうあの違和感ありまりまくりの蝶は…
と思った次の瞬間、手のひら大の蜘蛛が階段から忍び寄ってくる!!

『ちょ、クモ蜘蛛!!』

幾らなんでもでか過ぎる、追い払おうとするけど関わるのすら嫌なんで玄関から逃走。母も一緒になってついてくる。
何故か洗面所に逃げ込む親子2人。
…が、何と洗面所にもクモ。
しっかもさっきよりもっとデカイ!!
2人の悲鳴が木霊する!!(ホラーか)
と、その時。

『ただいまー』

そんな緊迫した(?)状況にそぐわないのん気な声が…
父上がが帰ってきた!!


「おいクロ、起きろ」

「おかえりー」

「…は?」




…いつの間にか目が覚めていたようです。(恥)

「風呂に入れ」

「あいよ…」

「何だお帰りって」

からかってくれるな、父。へこむから

「ねえ父さん、初夢って一日の朝に見るもんだっけ、二日だっけ?」

「一日の夜寝たときの夢だな」

…じゃあまさか虫で叫んでたこの夢が初夢ですか。



何だか想像していたのよりハプニング的な感じだった。
因みに夢占いの本で見ると
   
   蜘蛛…罠に陥れられる、影で足を引っ張られる暗示。殺したり追い払うと活路が見えてくる。

   蝶…霊魂の化身。恋愛に対する関心が高まり出会いのチャンス(おおッ)

   亀…保護の象徴。亀を殺したりするのは保護を失うと言う事。
   
   学校…勉強が必要。(…)社会人の場合は現実からの逃避を表す。
 
   家…夢に現れる家はその人の暮らしぶりや財産を表す。(まんまだった)
   
   母親…現在の様々な問題・不安から安らぎを求めている。
  
   父親…理性や責任感が必要という暗示。


当てはまるのも合った…何にせよ精進しろってことだな。とまとめてみる。

お粗末。

                                       引用:「細密夢占い事典 秋月さやか」

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